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やさしくつぐ手に心もゆれる。それでもカープは揺らさないで。おいしさが逃げる。ビンが割れることもある。

こんばんは。TTMの返信が1通ありました。
この方です。

元広島カープの古葉竹識さんです。
75年の監督時代にカープをリーグ初優勝に導きました。その後、3度日本一に輝きました。

古葉さん、ありがとうございました。

カープがゆとりになる。

当ブログでは毎年、年明けにオフの編成などを踏まえて、現時点での「印象」順位を記している。

こうした記載をする理由として、各チームの戦力補強などの印象を整理したいという点が挙げられる。

春季キャンプが開幕すると、情報が錯綜するとともに、必要以上に各球団のポジティブな報道が増える。その結果、自分が実態とかけ離れた期待値を持つ懸念もある。

自分は70年代から80年代にかけて、毎年年が明けると、盲目的に贔屓チームであるスワローズの優勝を期待していた時期があった。だが、高い期待を抱きながら、結果的には春先から苦しい戦いを強いられ、失望するという年を繰り返した。

その為、90年代以降は贔屓チームに対して、開幕前には現実的というか、客観的に見るようになった。

贔屓チームに対しては、年が明けたら今年こそ優勝!という思いを抱くファンの気持ちは十分に理解できる。かつての自分がそうだったからである。だが、自分は10年連続Bクラスという時期に現実を突き付けられた為、現在の見方となっている次第である。

個人的な現段階のセ・リーグ「印象」順位は以下の通りである。

1位=阪神タイガース2位=広島東洋カープ3位=横浜DeNAベイスターズ4位=讀賣ジャイアンツ5位=中日ドラゴンズ6位=東京ヤクルトスワローズ

開幕前には、大半の評論家がカープの3連覇と予想する筈である。昨年、一昨年の戦いぶりを振り返れば、そうした見方は十分理解できる。セ・リーグではジャイアンツしか成し遂げていないリーグ3連覇を達成する可能性は高いという見立てにも、特段の異論はない。

だが、個人的には戦力的な上積みが見られない=球団側が現有戦力のままで十分戦えると見ているチームが、3連覇を達成するのは容易なことではないとも思う。

自分は1979〜1980年のカープ2年連続日本一の時代をリアルタイムで観ているが、当時のカープは先を見据えて、連覇後のオフにストッパーの江夏豊投手をトレードで放出する荒業に打って出た。結果的にはカープは3連覇を逸するのだが、この決断が若手の登用と世代交代を推し進めることに繋がり、カープ黄金時代を更に10年程度伸ばす一因となったと思っている。だが、今オフの広島球団の取り組みは、現状維持というものだった印象があった為、敢えて評価を下げた。

タイガースは、金本監督の2年間でチームを変えながら、勝てるチームという取り組みを進めている。昨年は、藤浪投手と岩貞投手が全く期待外れだったにも関わらず、秋山投手や桑原投手の復活で2位を確保。先発に期待値の高い投手が復活すれば、中継ぎ・抑えも含めてリーグナンバーワンの投手陣だと思う。打線はロサリオ選手を中軸に据えれば、得点力が昨年より下がるとは考えにくい。今年は13年ぶりのリーグ優勝を十分狙える布陣だと思う。

ベイスターズは、現段階では3位としたが、19年ぶりのリーグ優勝を狙える域に達しつつあると思う。評価を下げたのは、長いペナントレースにおいて、若手先発投手の結果次第という印象があるからである。中堅からベテランで、貯金を作れそうな投手は誰なのだろうか。昨年のCS・日本シリーズのような短期決戦でも、頭数不足を感じられた。打線はリーグナンバーワンといっても良い布陣だろう。2015年のスワローズのように、打線が投手陣を援護する試合が増えれば、優勝の可能性はある印象を受ける。

ジャイアンツは、個人的には一番わからないチームである。今季の下馬評は高くはならないだろうが、活躍する可能性があり、過去実績もある選手が一定数存在する上に、FAで野上投手とゲレーロ選手を獲得した。2年連続Bクラスは許されない立ち位置のチームであり、個人的にはこうした年のジャイアンツは不気味に感じる。優勝ラインが下がれば、ジャイアンツも優勝の可能性があるのではないだろうか。

ドラゴンズに関しては、正直なところ直近まで最下位という印象だった。ゲレーロ選手の退団がありながら、昨年比で全く上積みを感じられなかったからである。だが、年明けに新外国人として、ディロン・ジー投手を獲得した為、昨年程度の成績は挙げられるのではないかという印象となり、評価を上げた。

自分が応援するスワローズに関しては、自分なりに色々考えてみたものの、現段階の「印象」順位では、6位としか記すことができない。5位と15.5ゲーム差、借金51に達したチームでありながら、既存戦力の底上げで戦うことを選択。しかも、先発陣も疲労骨折後の小川投手と星投手は、開幕に間に合うかが不明瞭。他の先発候補の投手をかき集めても、視界が開けてこない。野手陣は過去実績ある選手が、どれだけ復帰できるだろうか。ジャイアンツと違う意味で、スワローズもわからないチームである。その理由は不確定要素が多過ぎて、開幕直前にならなければ、今季のペナントレースにどのような布陣で挑むのかが見えてこないからである。

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